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ミニスマホ 「Mode1 Pocket(MD-07P)」

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「iPhone mini難民」という言葉が生まれるほど、今のスマホ市場ってどんどん
巨大化していますよね。
そんな中、「そうそう、これだよ!」と膝を打ちたくなるような1台が
登場しました。

それが、P-UPから発売された「Mode1 Pocket(MD-07P)」です。

今回は、この「ちょうどいい」サイズ感とコスパに優れたMode1 Pocketの
魅力を、iPhone miniとの比較を交えながら語ってみたいと思います。


まるでiPhone mini? 奇跡のサイズ感

まず驚くのがその大きさ。
iPhone 12 mini / 13 miniを使っている方なら、手に取った瞬間に
「あ、同じだ」と感じるはずです。

  • iPhone 13 mini: 幅64.2mm × 高さ131.5mm
  • Mode1 Pocket: 幅63.4mm × 高さ132.5mm

横幅にいたってはiPhone miniよりわずかにスリム。
最近のAndroidは「コンパクト」と言いつつ幅70mm近いものが多いですが、
これは正真正銘の片手スマホです。


3万円台で買える「割り切り」の美学

「iPhone miniが欲しいけど、中古でも高いし、最新のiPhoneはデカすぎる…」
そんな悩みに対する答えが、税込35,200円〜という価格設定です。

もちろん、最新のiPhoneのような超高性能チップや超美麗カメラでは
ありません。
でも、中身は実力派の「Helio G99」を搭載。
SNS、ブラウジング、動画視聴といった日常使いなら、ストレスなく
サクサク動いてくれます。

「スマホは連絡とネットができれば十分。
でも、片手で操作できる快適さは譲れない」 そんなミニマリストな感性に
グサッと刺さるスペックなんです。


令和の「ガラケー」っぽさが愛おしい

面白いのが、背面デザインやサイドの物理ボタン。どこか懐かしい「道具感」があって、ガジェット好きの所有欲をくすぐります。

さらに、このサイズで120Hzのリフレッシュレートに対応しているのもニクイ演出。画面のヌルヌル動く感じは、価格以上の高級感を味わわせてくれます。


まとめ:サブ機にも、メインの「脱重量」にも

最近のスマホは重くて、指が疲れる…と感じているなら、一度この
Mode1 Pocketをチェックしてみてください。

「高性能を追い求めるのに疲れた」読者の皆さんにとって、この3万円台で
手に入る「自由な片手操作」は、想像以上に大きな価値があるはずですよ。

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やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

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