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消しゴムなのにタッチペン?思わず試したくなった文房具

最近、「これは面白いな」と思った文房具を見つけました。

見た目は普通の消しゴムです。

ところが、この消しゴム、スマホやタブレットの画面を操作できるそうです。

最初は「どういうこと?」と思いました。
消しゴムは字を消すものですし、タッチペンとはまったく別の道具というイメージがあります。

調べてみると、この製品はシードの「タッチレーダー」という消しゴム。
消しゴムとして使えるだけでなく、スマホやタブレットのタッチ操作にも対応しています。

最近は学校や職場でもタブレットを使う機会が増えました。
机の上には鉛筆やシャープペン、消しゴムが置いてあるのに、タッチペンだけ見当たらないという
こともあります。

そんなとき、この消しゴムなら1つで2役。

わざわざタッチペンを探さなくても、手元の消しゴムで画面を操作できるのは意外と便利かも
しれません。

こういう商品を見ると、身近な文房具にもまだまだ新しいアイデアがあるんだなと感じます。

普段は何気なく使っている消しゴムですが、たまには変わり種の文房具を探してみるのも面白そうです。

Polaroid Go Generation 3

ポラロイドが6月5日に発売する新しいインスタントカメラ「Polaroid Go Generation 3」の
ニュースを見て、最初に思ったのは「ずいぶん小さくなったな」ということでした。

ポラロイドといえば、昔は大きくて存在感のあるカメラというイメージが強かった気がします。
旅行やイベントで持ち歩くというより、「写真を撮るために持っていくカメラ」という印象でした。

ところが今回発表されたPolaroid Go Generation 3は、同社史上最小クラスのアナログ
インスタントカメラ。
写真で見ると、手のひらに収まりそうなほどコンパクトです。

昔のポラロイドを知っている人ほど、そのサイズの変化に驚くのではないでしょうか。

写真は今はスマホで撮影するのが当たり前になってしまいましたが、やはりこういうカメラの
方があじがあっていいですね!!
逆に「一枚を大事に撮る」という楽しさは少なくなったようにも感じます。

ポラロイドの魅力は、撮った瞬間に写真が形として残ること。
画面の中ではなく、手に取れる思い出になるところです。

最近はレトロブームもあり、フィルムカメラやインスタントカメラが再び注目されています。
そんな中で、この小型化されたPolaroid Go Generation 3は、昔ながらの楽しさと現代の
持ち運びやすさをうまく両立したモデルなのかもしれません。

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【 Polaroid Go Generation 3 】

【 Polaroid Go Generation 3 】

「Gate of Hell」

CDやアルバムを予約すると、発売日が近づくにつれて楽しみが増していきます。

今回予約したのは、Unlucky Morpheusの最新作「Gate of Hell」。

本来ならもう手元に届いているはずだったのですが、台風の影響で配送に遅れが出ているようです。

昔ならCDショップへ足を運んで購入するのが当たり前でしたが、今は予約して発売日に受け取れる
便利な時代になりました。
その便利さに慣れているせいか、少し遅れるだけでも長く感じてしまいます。

とはいえ、考えてみれば発売前からこんなに到着を楽しみに待てる作品もなかなかありません。

Unlucky Morpheusは演奏技術の高さだけでなく、激しさの中にしっかりとメロディが
存在するのが魅力です。
メタルを普段あまり聴かない人でも、印象的なフレーズに引き込まれることがあります。

そんなバンドの新作ですから、期待しないわけがありません。

SNSではすでに入手した人たちの投稿も見かけるようになりました。
ジャケットの写真や感想を見るたびに早く聴きたい気持ちが強くなります。

配送業者の方々も台風の影響で大変な状況の中、対応していると思います。
まずは安全第一で、無事に届くのを待ちたいところです。

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バッファローが7月にブルーレイドライブ販売終了

「ブルーレイなんてもう使わない」と思っていたのですが、バッファローがブルーレイドライブの
販売を2026年7月で終了するというニュースを見て、少し考えさせられました。

普段は動画配信サービスを見ていますし、データもクラウドに保存しています。
以前ほどディスクを使う機会は確かにありません。

それでも、自宅を見渡してみるとブルーレイに保存した写真や動画、購入した映像ソフトなどが
まだ残っています。
普段は使わなくても、必要になった時にはドライブがなければ読み込めません。

技術の進歩によって便利になった一方で、「昔のデータを読むための機器」が少しずつ姿を
消しているんだなと感じました。

フロッピーディスクやMOを知っている世代なら分かると思いますが、メディアそのものより先に
再生機器がなくなって困ることがあります。
ディスクは手元にあるのに、読み込む手段がないという状態です。

今回のバッファローの販売終了も、単なる周辺機器のニュースではなく、ひとつの時代の区切りなのかも
しれません。

今後もしブルーレイに保存した思い出やデータを残していきたいなら、早めに別の保存方法へ
移行しておくのも良さそうです。
また、ブルーレイドライブを使う予定がある人は、入手しやすいうちに確保しておくのも
選択肢のひとつでしょう。

便利な新しい技術が増えるたびに、昔の技術が静かに役目を終えていく。
今回のニュースは、そんなデジタル時代の変化を改めて実感する出来事でした。

アーケード版『グラディウス』

今回、「1985年5月29日にアーケード版グラディウスが稼動開始」というニュースを見て、
自然とMSX版『グラディウス2』を遊んでいた頃の記憶がよみがえりました。
画面に向かって何度も挑戦し、少しずつ攻略していった時間は、今振り返っても楽しい思い出です。

もう40年以上前になると聞くと、時間の流れの速さに驚いてしまいます。

当時の私はゲームセンターに気軽に行ける環境ではなかったので、残念ながらアーケード版を
リアルタイムで遊んだ思い出はありません。
ただ、『グラディウス』という名前だけはゲーム雑誌などで知っていて、「すごいゲームらしい」
という憧れの存在でした。

そんな私が本格的にグラディウスの世界に触れたのはMSXでした。
親に買ってもらった『グラディウス2』です。

最初は敵の攻撃を避けるだけでも大変でしたが、何度も遊んでいるうちに少しずつ先へ進めるように
なりました。
どのタイミングでパワーアップするか、どこでミサイルを使うか、自分なりに考えながらプレイ
していたのを今でも覚えています。

特にMSX版の『グラディウス2』は、単なるシューティングゲームというだけではなく、
独特の世界観や巨大ボスとの戦いが印象的でした。
ステージごとに雰囲気が変わり、先に何が待っているのか分からないワクワク感がありました。
特にゲームの音楽が好きで、今でもたまにyou tubeなどで聞いています。

今のゲームのような派手な演出や高精細なグラフィックはありません。
それでも夢中になれたのは、自分の腕で少しずつ上達していく楽しさがあったからだと思います。

最新のゲームももちろん面白いですが、ときどき昔のゲームを思い出すと、その時代ならではの
魅力を改めて感じます。
久しぶりにMSX版『グラディウス2』のプレイ動画でも見てみたくなりました。

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やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

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