株のプロによる推奨銘柄はコチラ!

[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

最新型ハサミ ZACCC

「ハサミって、ここまで進化するんだ」と思わされた一本

ネット通販が当たり前になって、段ボールを開ける機会が増えた今。
ハサミを使う場面って、実は以前よりずっと多くなっている気がします。

そんな中で見つけたのが、レイメイ藤井の最新型ハサミ「ZACCC」。
正直、最初は「ちょっと変わった形のハサミかな?」くらいの印象でしたが、
調べてみると“これは確かにいいアイデアだな”と感じるポイントが
いくつもありました。

ハサミ・カッター・ノコギリを一本にまとめた発想

ZACCCの面白いところは、握り方を変えるだけで役割が変わるところ。
普通に持てばハサミとして使えますし、向きを変えれば開梱用カッター、さらに
段ボール解体向けのギザ刃としても使えます。

段ボールのテープを切るためにカッターを探して、
解体するときにまた別の道具を出して…
そんな小さな手間を、この一本がまとめて引き受けてくれる感じです。

段ボール処理が地味にラクになる

個人的に「これは助かる」と思ったのが、段ボール解体のしやすさ。
ギザ刃がしっかり食い込むので、厚めの段ボールでも変に力を入れずに切れます。

通販の箱を開けて、
→中身を出して
→箱を畳んで
→ゴミに出す
この一連の流れがスムーズになるだけで、日常のストレスって意外と減るものです。

目立たないけど便利な細かい工夫

刃には1cm刻みの目盛りが付いていて、簡単なサイズ確認をしながら切れるのも
地味に便利。
工作や梱包作業のとき、「だいたいこのくらい」で切らなくて済みます。

さらに、マグネット付きキャップで収納できるのもポイント。
玄関のドアやスチール棚にペタッと付けておけば、
「どこ置いたっけ?」が起きにくいのは嬉しいところです。

「道具を増やしたくない人」にちょうどいい

ZACCCは、プロ向けの工具というより、
日常のちょっとした作業を快適にするためのハサミという印象です。

ハサミ、カッター、段ボール用ノコギリを別々に持たなくてもいい。
道具を増やしたくない人や、玄関・デスク周りをスッキリさせたい人には、
かなり相性がいいアイテムだと思います。

「いつものハサミ」で何となく我慢していた人ほど、
この便利さは一度使うと戻れなくなるかもしれません。

アマゾンプライム

2026年1月のPrime Videoが本気。年明けから観るものに困らないラインアップ

年末年始が近づくと、「次は何を観ようかな」と動画配信サービスをチェックする人も
多いと思います。
そんな中、アマゾンジャパンが、プライム会員向けサービスPrime Videoで、
2026年1月配信開始作品を発表しました。

正直な感想を言うと、
「これは1月から時間が足りなくなるやつ」です。


アニメ好きにはたまらない注目タイトルが続々

今回の発表でまず目を引くのが、アニメ作品の充実ぶり。

中でも話題を集めているのが、
**呪術廻戦**第3期となる
「死滅回游 前編」

物語が大きく動く重要エピソードということもあり、原作ファン・アニメ勢
どちらからも期待が高まっています。

さらに、独特の空気感と丁寧な物語で支持を集めた
葬送のフリーレンも第2期が登場。
派手さよりも余韻を楽しみたい人には、こちらも見逃せません。


実写ドラマ派にも刺さるラインアップ

アニメだけでなく、実写ドラマも強力です。

注目作のひとつが
連続ドラマW ゴールデンカムイ ―北海道刺青囚人争奪編―

原作の濃さをどう映像化するのか、
そして北海道を舞台にしたスケール感がどう表現されるのか。
原作ファンほど気になるポイントが多い作品です。


2026年1月は「とりあえずPrime Video」で正解かも

今回のラインアップを見る限り、
2026年1月は「何を観るか迷ったらPrime Videoを開く」状態になりそうです。

  • 話題作をリアルタイムで追いたい人
  • 年始の休みに一気見したい人
  • アニメもドラマも両方楽しみたい人

どの層にも刺さる構成なのが印象的です。


年明けの楽しみがひとつ増えた

1月は何かと気分が切り替わる時期。
そんなタイミングで、これだけ話題性のある作品が揃うのは嬉しいところです。

まだPrime会員の人も、
「今月は何が来るんだろう?」とチェックしてみると、
思わぬ“観たい作品”に出会えるかもしれません。

コードレスフットマッサージャー

一日が終わる頃、「今日は本当に足が重い…」と感じる日ってありますよね。
立ち仕事や外出が続いた日、逆にデスクワークでほとんど動かなかった日でも、
ふくらはぎの疲れは意外と溜まるもの。
そんな“何もしたくないくらい疲れている時”に良さそうだなと思ったのが、
プライムダイレクトのMedifeel 立体エアーレッグ RL01です。

このフットマッサージャーは、ふくらはぎに巻いて使うエアータイプ。
スイッチを入れると、立体的に配置されたエアバッグが脚全体を包み込むように
動いて、じんわり圧をかけてくれます。
ゴリゴリ強く揉むというより、「今日は優しくほぐしてほしい」という疲れ切った
状態にちょうどいい感覚です。

コードレス仕様なのも、疲れている時にはありがたいポイント。
コンセントの場所を気にせず、ソファに座ったまま、ベッドで横になりながらでも
使えるので、「準備が面倒で結局何もしない…」という流れになりにくいのが
好印象でした。
何も考えずに脚に巻くだけ、という気軽さは大事ですよね。

モードも複数用意されていて、その日の疲れ具合に合わせて強さやリズムを
選べるのも魅力。
パンパンに張った日にはしっかりめ、なんとなくだるい日はリラックス重視、
と使い分けできるので、毎日のケアに取り入れやすそうです。

個人的には、「今日はもうお風呂入って寝たい…」という夜にこそ使いたくなる
アイテムだと感じました。
短時間でも脚を労わる時間をつくることで、翌日のスッキリ感が変わりそう。
疲れが溜まりやすい人ほど、こうした“何もしなくてもケアできる道具”があると
心強いですね。

多機能防災ラジオ「800-LED100」

停電や災害のニュースを見るたびに、「何か備えておいたほうがいいかな…」と
思いながら、つい後回しにしてしまう。
そんな人にちょうどいい防災アイテムが登場しました。
サンワサプライが発売した、多機能防災ラジオ「800-LED100」です。


「もしも」の時に役立つ機能を1台に集約

この防災ラジオの魅力は、何と言っても3WAY充電対応という安心感。
USB充電はもちろん、ソーラーパネル、さらに手回し充電にも対応しているので、
電源が確保できない状況でも使い続けることができます。

災害時は「バッテリー切れ」が一番の不安要素ですが、発電手段が複数あるだけで
心の余裕がまったく違います。


4000mAhの大容量でスマホの命綱にも

本体には4000mAhの大容量バッテリーを内蔵。
ラジオとして使えるだけでなく、スマートフォンの充電にも対応しているのがポイントです。

情報収集や家族との連絡手段としてスマホが欠かせない今、
「スマホを充電できる防災グッズ」というだけで、かなり実用性は高いと感じます。


ラジオ+ライトで停電時も安心

ラジオ機能は災害情報をリアルタイムで把握するための重要な手段。
さらにLEDライトも搭載されているので、夜間の停電時や避難時にも活躍します。

懐中電灯とラジオを別々に用意しなくてもいい、
この“まとめて持てる”安心感は、防災グッズとしてかなり大きなメリットです。


価格が手頃なのも好印象

これだけ多機能で、実売価格は4,480円(税込)
防災用品は「使わないかもしれないから高いと迷う」という人も多いですが、
この価格なら導入のハードルは低めです。

玄関やリビング、車の中など、すぐ手に取れる場所に1台置いておくだけでも
安心感が違います。


まとめ:防災の“最初の1台”にちょうどいい

サンワサプライの「800-LED100」は、
充電・情報収集・照明・スマホ充電を1台でこなせる、非常にバランスの取れた
防災ラジオです。

本格的な防災対策の第一歩としても、
「とりあえず何か備えたい」という人にもおすすめしやすいアイテムだと感じました。

発売日は2025年12月23日
年末のタイミングで、防災グッズを見直すきっかけとしてチェックしてみる価値は
ありそうです。

Amazonで購入

【多機能防災ラジオ「800-LED100」】

【多機能防災ラジオ「800-LED100」】

いびき対策まくら「シレア」

「いびき問題」、枕が“そっと介入”してくる時代に

同じ部屋で寝てると、いびきって地味に生活に刺さります。
本人は気づきにくいのに、周りは夜中に起こされる…で、翌朝はなんとなくお互い
機嫌が悪い、みたいな。
耳栓や鼻呼吸テープで頑張ってきた人ほど、「もうちょいスマートな解決ないの?」って
思ってたはず。

そこで見つけたのが、フランスベッドのアプリ連携いびき対策まくら「シレア」
発売日は2025年12月20日(土)で、実売価格は69,300円(税込)
ちょうど今(12/22)なら“発売されたばかり”の新顔です。


仕組みが面白い:いびきを検知したら、枕が膨らんで「頭だけ」向きを変える

シレアのキモは、いびきを検知→枕内部のエアバッグが膨らむ→頭の向きを変えて、
いびきが出にくい状態へという流れ。
一般に仰向けだと気道が狭くなりやすく、横向きのほうがいびきが起きにくい…という
発想を、枕側がやってくれる感じです。

しかも、動作音は30dB以下で「図書館やささやき声レベル」をうたっていて、
寝てる途中に“枕の作動音で起きる”リスクを下げる設計。
さらに公式通販の説明だと、枕の中には6つのエアバッグがあり、頭の位置を見ながら
最適な箇所を膨らませる、という作りになっています。


アプリ連携がガチ:いびきの「見える化」と「録音」まで

“対策グッズあるある”で、使ってても効いてるか分かりにくいじゃないですか。
シレアはそこをアプリでカバーしていて、Bluetoothで枕と連動し、いびきの状態を
グラフ化したり、録音したり、日・週単位のレポートを残せるとのこと。
(Android向けには「いびき対策枕シレア」アプリがGoogle Playに掲載されています。

あと地味に便利そうなのが、枕の高さを3段階で調整できる点。
しかも専用アプリから操作できるので、「今日はちょい高めがいい」みたいな微調整が
しやすそうです。
感度(いびき検知の強弱)もアプリ側で調整できる、とされています。


価格に納得できるかは「悩みの深さ」次第。注意点も忘れずに

税込69,300円は正直、枕としては強気。
でも、いびきって本人の睡眠の質だけじゃなく、同居人の睡眠も巻き込むので、
「家庭内の平和に投資」って見方もできます。
サイズは本体(枕)が幅56×奥行35×厚み9cm、枕カバーはグレー/ダークグレーの
2色(各1枚)など、製品概要も公開されています。

一方で、強めのいびきや日中の強い眠気がある人は、いびき対策グッズで済ませず
医療機関に相談したほうが安心です(睡眠時無呼吸などの可能性もあるので)。


まとめ:いびき対策を“感覚”から“データ”に寄せたい人向け

シレアは、いびき対策を「頑張る」から「枕がちょっと手伝う」に変えてくれるタイプ。
しかもアプリで記録が残るので、対策の手応えが見えやすい。いびきで悩んでる側も、
悩まされてる側も、こういう発想のプロダクトが増えるのはありがたいなと思いました。

やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

カテゴリー
最近の投稿
アーカイブ