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全自動エスプレッソメーカー「CREMONNA(クレモナ)」』

サンコーから、ちょっと気になる家電が登場しました。
ボタンひとつで豆からエスプレッソまで淹れられる
全自動エスプレッソメーカー
「CREMONNA(クレモナ)」です。

正直に言うと、
「全自動エスプレッソマシンって高いし大きい」
というイメージがずっとありました。

でも今回のクレモナは、
その固定観念を少し崩してくる存在だと感じています。


豆から淹れるのに“操作は1ボタン”

このクレモナの一番の特徴は、豆を入れてボタンを押すだけという点。

・豆を挽く
・タンピングする
・抽出する

こうした工程を全部まとめて自動でやってくれます。

エスプレッソってどうしても「手間のかかる趣味」という印象がありますが、
クレモナはそのハードルをかなり下げてきました。

朝の忙しい時間でも、
「今日はエスプレッソにしようかな」
と思えるのは、実はかなり大きなポイントです。


サンコーらしい“尖りすぎない実用性”

サンコーの家電って、ちょっと変わり種だけど
「使ってみると意外と実用的」
というものが多い印象があります。

クレモナもまさにその系統。

・全自動
・比較的コンパクト
・家庭用として現実的な価格

実売価格は4万9800円(税込)

エスプレッソマシンとして見ると、決して激安ではありません。
でも「豆から全自動」という条件を考えると、かなり現実的なラインです。


コーヒー好きだけど“沼には入りたくない人”向け

本格的なエスプレッソに興味はある。
でも器具を揃えたり調整に時間をかけるのは正直しんどい。

そんな人にこのクレモナはちょうどいい存在だと思います。

・コーヒーミル不要
・抽出の知識ほぼ不要
・失敗しにくい

「趣味」と「家電」のちょうど中間にある感じです。

コーヒーの楽しみ方を少し広げたい人は、
チェックしてみても損はないと思います。

Windows 11の1月アップデート

【Win11】バグが怖くてアップデートしたくない人向け
それでも最低限やっておきたいセキュリティ対策

Windows 11の毎月のアップデート。
最近は修正のはずが新しい不具合を生むことも多く、
「正直、今は入れたくない…」という人も多いと思う。

とはいえ、
「何も対策しない=危険」なのも事実。

そこで今回のアップデートを様子見して後ほどアップデートしようと
考えている人向けに、私自身がおこなった
👉 アップデートを一旦見送りたい人向けに
👉 バグを踏まず、現実的に安全性を上げる方法
をまとめておく。

*アップデートをしない場合はリスクを伴う為、自己責任でお願いします。


そもそも今回の“ゼロデイ脆弱性”って?

1月中旬に、Microsoftは
すでに悪用が確認されている脆弱性(ゼロデイ)を修正した。

本来なら即アップデートが推奨されるが、

  • 最近の更新はバグが多い
  • 業務や作業環境が壊れるのが怖い
  • サブPCではなくメインPC

こういう理由で「今は様子見したい」人がいるのも現実だと思う。


アップデートしなくても「入口」を潰すことはできる

ゼロデイ攻撃の多くは、

  1. 外部から侵入
  2. OSやサービスを経由
  3. コードを実行

という流れを取る。

つまり「そもそも入口を閉じる」だけでも
事故る確率はかなり下げられる。


実際にやっておきたい設定(重要)
リモート系サービスを止める

以下は、個人利用なら止めても問題が出にくいサービス

  • Remote Registry → 無効
  • Windows Remote Management → 無効
  • Remote Desktop Services → 無効
  • Remote Desktop Services UserMode Port Redirector → 無効

これで 外部から直接操作される系の攻撃はほぼ成立しなくなる。


UPnP / SSDP の扱いは「緩めすぎない」

  • SSDP Discovery → 自動(検出用)
  • UPnP Device Host → 手動

この状態なら、

  • プリンタなどは普通に使える
  • 勝手にポートが開くことはない

という 安全寄りのバランスになる。


「完全防御ではない」ことは理解しておく

正直に言うと、これだけでゼロデイを100%防げるわけではない。

理由は単純で、

  • OS内部の欠陥
  • ローカル権限昇格
  • ブラウザやOffice経由

こういったものは最終的にパッチを当てない限り残る。

ただし――


現実的には「何もしない」より圧倒的に安全

今回のような設定をしておくと、

  • 外部から直接侵入されにくい
  • LAN経由の攻撃も成立しにくい
  • 自動ポート開放も起きない

つまり
「無差別攻撃で巻き込まれる確率」は大きく下がる。

標的型で狙われない限り、
いきなり被害に遭う可能性はかなり低い。


アップデートしない人向けの“現実解”

個人的におすすめなのはこの考え方。

  • OSアップデートは一旦止める
  • その代わり
    • Defenderは有効
    • SmartScreenはON
    • 不明なファイルは開かない
  • ブラウザだけは最新版を使う

これだけでもリスクはかなり抑えられる。


まとめ

  • 最近のWindows Updateは正直怖い
  • だからといって放置は危険
  • リモート系・自動公開系を止めるだけでも効果は大きい
  • 完全防御ではないが「事故らない確率」は確実に下がる

アップデートは「落ち着いてから入れる」という選択肢もアリ。

それまでの“つなぎの防御”として、今回の設定はかなり現実的だと思っている。

スマホロッキングケース

ついつい触っちゃう自分に「強制終了」!
3COINSのスマホロッキングケースが想像以上にすごかった

「ちょっとだけSNSをチェックしよう」と思ったのに、気づいたら1時間
経っていた……。そんな経験、ありませんか?

実は私、自称「スマホ依存症」気味なんです(笑)。
仕事中も、家事の合間も、寝る前も、無意識にスマホに手が伸びてしまう。
そんな自分をなんとかしたいなと思っていた時に、3COINSで面白いものを
見つけました。

それが「スマホロッキングケース」です!

1,870円で買える「強制デジタルデトックス」

「スマホを物理的に閉じ込める」という、なんとも大胆なこのアイテム。
お値段は3COINSの中では少しお高めの1,870円ですが、実際に使ってみると
その価値は十分にあると感じました。

使い方はとってもシンプル。

  1. ケースの中にスマホを入れる。
  2. タイマーをセットする。
  3. ロックボタンを押す。

これだけです。
一度ロックがかかると、設定した時間が来るまで絶対に開きません。
「意志の弱さ」を仕組みで解決 これまで「スマホは見ない!」と心に決めても、
通知が鳴ったり、ふとした瞬間に触ってしまったりしていました。
でも、このケースに入れてしまえば、「触りたくても物理的に触れない」ので、
諦めがつくんですよ。

最初は「10分だけ」と短めに設定してみたのですが、スマホが手元にない
だけで、読書や作業への集中力が格段に上がって驚きました。
自分の意志の力に頼るんじゃなくて、「仕組み」で解決するのが一番確実なんだな、
と痛感しています。

嬉しい「最低限」の機能

「完全に閉じ込めちゃって、大事な電話が来たらどうするの?」と心配な方も
ご安心を。
このケース、実は表面に小さな穴が開いているんです。

  • 着信への応答は可能
  • 緊急時の通話もOK
  • 充電しながらの使用もできる

この「最低限の繋がり」は確保しつつ、ダラダラと画面を見るのを防いでくれる
絶妙な設計。3COINSさん、分かってるなぁ……!

こんな人におすすめしたい

  • 勉強や仕事に集中したい受験生・社会人の方
  • 寝る前のスマホがやめられなくて寝不足な方
  • お子さんのスマホの使いすぎを優しく制限したい方

1,870円で「自分を取り戻す時間」が買えると思えば、かなりコスパの良い
投資だと思います。

皆さんも、スリコのスマホロッキングケースで、心地よい
「デジタルデトックス」を始めてみませんか?

Crucial MX500 1TB SSD

VPCF14AFJをまだ使う。だからSSDは「DRAM付き」を選んだ(Crucial MX500 1TB換装記)

古いノートPCを延命する時って、つい「一番安いSSDでいいか」って思いがち。
僕も最初はそうだったんだけど、VPCF14AFJを本気で“壊れるまで使う”と
決めた瞬間、考えが変わりました。

今回選んだのは Crucial MX500 1TB
決め手はズバリ、DRAM搭載

派手なスペックより、こういう“地味に効く部分”が、古いPCには効くんですよね。


なぜDRAM付きにこだわったのか

SSDって、同じSATAでも中身がけっこう違う。
特に最近は「DRAMレス」も多くて、普段使いなら問題ない場合もあるけど……

VPCF14AFJみたいな世代のPCだと、

  • OSの小さい読み書きが多い
  • ブラウザ・更新・解凍・インデックスなど細かい処理が積み重なる
  • “ちょい重い”が積み重なると、体感が一気に悪くなる

こういう状況が起きやすい。

そこで「だったら最初から、DRAM付きで安定方向に振る」って判断にした。
MX500はその条件に合ってたし、昔から定番扱いされてきた安心感もあった。

“速さ”というより、僕が欲しかったのは 安定して気持ちよく使える感じ


256GB→1TBで変わったのは「速度」より「精神」

換装して一番効いたのは、やっぱり容量。

256GB運用って、気づけば常に

  • 空き容量を気にする
  • 更新前に整理する
  • “入れたいけど我慢する”

みたいな生活になるんですよね。
これが地味にストレスで、PCを触る前にテンションが下がる。

1TBにしてからは、これが消えた。

  • 更新でビクビクしない
  • 作業ファイルを置きっぱなしにできる
  • バックアップ置き場も作れる

結果、PCが速くなった以上に自分の動きが止まらなくなったのが大きい。


SATA世代のVAIOでも「いいSSDを入れる意味」はあった

VPCF14AFJは最新PCみたいにNVMeで爆速!ではない。
でも、だからこそ思ったのがこれ。

「限界がある環境ほど、足回りが良いと効く」

SATAの天井があるのは分かってる。
だけど、体感は“数字”だけじゃない。

DRAM付きのSSDにして、容量も余裕ができると、
全体の挙動が落ち着くというか、変な引っかかりが減るというか…。

古いPCは、こういう“ムラ”が減るだけで満足度が上がる。


換装で気をつけたこと(延命目線)

今回のテーマは「速くする」より「長く使う」なので、意識したのはここ。

クローンかクリーンか

  • 手軽さ優先ならクローン
  • 延命&軽量化ならクリーン寄り

僕は“延命”なので、不要物を整理しやすい方を選びました。
古い環境って積み重ねで重くなりがちなので、ここは大事。

空き容量は正義

SSDは「空きがない」だけで体感が落ちることがある。
だからこそ1TBにしたのは正解だったと思ってる。


VPCF14AFJには「DRAM付き+1TB」がちょうど良かった

今回MX500を選んだ理由をまとめると、

  • DRAM搭載で“安定寄り”に振れる
  • 1TBで運用のストレスが消える
  • 古いPCほど“変な引っかかり”が減ると快適になる

VPCF14AFJって、最新機に勝つ必要はないんですよね。
自分の使い方の中で、ちゃんと気持ちよく動けばそれで勝ち。

「古いVAIOをまだ使ってる」「SATA世代だけど延命したい」って人には、
この方向性、けっこう刺さると思います。

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バッファロー ポータブルBD BRXL-PTV6U3-BKB

レコーダーがなくなっても大丈夫。バッファローの「ポータブルBD」で自分だけの保存版を作ろう

最近、ブルーレイレコーダーの生産終了なんてニュースを聞いて、
「これからお気に入りの映像はどうやって残せばいいの?」と不安になった方も
多いのではないでしょうか。

私もその一人でしたが、実はもっと手軽で、自由な方法がありました。
それが、バッファローのポータブルBDドライブ「BRXL-PTV6U3-BKB」です。

これが一台あるだけで、PC周りの「保存環境」がガラッと変わりますよ。

「薄い・軽い・安心」の三拍子

まず、実物を見て驚くのがその薄さ。ノートパソコンと一緒にバッグに入れても
全然邪魔にならないサイズ感なんです。

しかも、このモデルのいいところは「電力不足」を知らせてくれるところ。
ポータブルタイプって、たまにPCからの電力だけじゃ動かないことがあって
焦るんですが、これは専用のランプで状態を教えてくれる
「Boostケーブル」付き。
この安心感は、さすがの国内メーカー・バッファローです。

届いてすぐに「自分だけのディスク」が作れる

私がこの製品を推したい一番の理由は、書き込みソフトが最初から付いていること。

「ドライブは買ったけど、どうやってディスクに焼けばいいの?」と
迷う必要がありません。
撮り溜めた写真や、自分で編集した動画、大事なバックアップデータを、
ドラッグ&ドロップ感覚でブルーレイに残せます。

物理ディスクに残す、という贅沢

クラウドやハードディスクも便利ですが、やっぱり
「自分の手でディスクに焼いて、タイトルを書き込む」という作業には、
何にも代えがたい安心感がありますよね。

  • 子供の成長記録を実家の両親に配る。
  • 絶対に消したくない推しの映像を永久保存する。
  • PCの容量がいっぱいになる前に整理する。

レコーダーはなくなっても、私たちはこの小さな一台で、大切な思い出を
形に残し続けることができます。

「そろそろディスクにまとめなきゃな…」と思っている方、
このバッファローの一台から始めてみませんか?

やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

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