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エコフロー ポータブル電源

新しく登場する EcoFlow DELTA 3 1000 Air は、「持ち運びやすさ」と「安心の容量」を
両立したポータブル電源です。
11月6日から予約が始まり、11月15日に発売予定。
アウトドアや防災用途を考えている人には要チェックのモデルです。

1000Whクラスながら、重さはわずか約10kg。
従来モデルより約3割コンパクトになり、クルマへの積み込みや室内での保管も
ラクに行えます。
しかも横置き対応のフラットデザインで、キャンプテーブルの下や車中の
隙間などにもスマートに設置可能です。

充電方法も多彩で、家庭用コンセントはもちろん、ソーラーパネルや車の
シガーソケット、走行中の充電にも対応。
特に車での走行充電なら、最短2時間ちょっとで満充電できるというのも魅力。

安全性にも抜かりなく、EV(電気自動車)技術を応用した「CTC構造」や
難燃性素材の採用など、過酷な環境でも安心して使える設計です。

普段のキャンプや車中泊ではもちろん、もしもの停電時にも心強い
“軽量ポータブル電源”。
「持ち出せる1kWhクラス」として、DELTA 3 1000 Airはまさに今の時代に
ぴったりな一台です。

宇宙ゴミ

ちょっと信じられないようなニュースですが、現実に起きていることです。
国際宇宙ステーション(ISS)で宇宙飛行士が作業中に “ツールバッグ” を
手放してしまい、そのバッグがそのまま 時速約2万8000 km(=秒速およそ7.8 km)
という猛烈なスピードで地球を周回している という話。

🧳 何が起きたのか?

11月1日、ISSの宇宙飛行士 Jasmin Moghbeli 氏と Loral O’Hara 氏が船外活動
(EVA=スペースウォーク)を行っていた際に、工具や器具を入れていた
「クルーロックバッグ(crew-lock bag)」の一つが手を離れ、無重力空間に“ポン”と
放たれてしまいました。
このバッグ、実は ISSとほぼ同じ軌道(高度約415〜416kmあたり)で地球をグルっと
回っており、現在は 「物体カタログ番号 58229/1998-067WC」として
人工天体扱いになっています。


🚀 なぜ「時速2万8000km」になるのか?

普通に「バッグ落とした」だけでもスゴいのですが、宇宙空間だと話が桁違い。
ISSの軌道速度は おおよそ 時速2万8000 km(約17,500マイル/時) というもの。
つまり、このバッグも同じ軌道に乗ってしまったため、地上で想像する
「落とした」=「停止してる物が地球に向かって落ちる」という感覚ではなくて、
「地球を猛スピードでぐるぐる回る“宇宙の旅”に出てしまった」状態なのです。


👀 地上からも、ひょっとして見える?

意外なことに、このバッグ、条件が揃えば 双眼鏡や望遠鏡で見える可能性ありなんです。
・明るさは「6等星」あたり=肉眼ではギリギリ見えないレベル。
・ISSが見える夜空のパスをチェックして、その少し “前方”を探すとバッグがいる
可能性あり
「宇宙ステーション通過中、“あと1〜5分先を白く小さくチラッ”と動いてたら…
もしかしてそれが」なんて夢想も出来るわけです。


⚠️ ただし“ゴミ”問題でもある

ふざけてばかりもいられません。宇宙空間には現在、数万個を超える
“スペースデブリ(宇宙ゴミ)” があり、こうしたバッグ1つでも軌道上では
衝突リスクになり得るという指摘があります。
ただ、今回の件ではISS側も「現時点ではバッグがステーションに衝突する可能性は低い」
としています。
それでも、「ちょっとしたミス」で宇宙に“ひとり旅するバッグ”が生まれてしまう、
というのは人類が日常的に宇宙を使う時代ならではの“軽い事故”とも言えるかもしれません。


✏️ まとめ

宇宙飛行士がバッグを落とした → それがそのまま 地球を猛スピードで周回する人工天体に変身
まさに「ふとした瞬間が、宇宙規模の物語になる」ワンシーンです。
夜空を見上げるとき、「あそこを何かが飛んでるかも?」と少し想像してみるだけで、
地球と宇宙の“近さ”を感じられるかもしれません。

ポテトチップス ハッピーターン味

【夢のコラボ】カルビー×亀田製菓「ポテトチップス ハッピーターン味」「ハッピーターン しあわせバタ~味」登場!

お菓子好きにはたまらないニュースです。
カルビーと亀田製菓というスナック界の二大ブランドがタッグを組み、
互いの看板商品を“入れ替え”たコラボスナックが2025年10月13日に登場します。

カルビーからは「ポテトチップス ハッピーターン味」。
そして亀田製菓からは「ハッピーターン しあわせバタ~味」が発売。
まさにスナック界の夢コラボと言えるラインナップです。

◆ ポテトチップスが「ハッピーターン味」に⁉

カルビーが誇る定番ポテトチップスに、あの「ハッピーターンの魔法のパウダー」を融合。
一口食べると、バターのコクとほんのり甘じょっぱい味わいが広がり、
じゃがいもの香ばしさと見事にマッチしています。
いつもの塩味よりもクセになる、“やみつき系ポテチ”に仕上がっているのがポイント。
個人的には、炭酸飲料よりも緑茶や麦茶と合わせたいタイプです。

◆ ハッピーターンが「しあわせバタ~味」に変身!

一方、亀田製菓の「ハッピーターン」は、カルビーの人気フレーバー
「しあわせバタ~味」を再現。
バター・はちみつ・パセリ・チーズの絶妙なバランスで、“濃いのにくどくない”
上品な甘じょっぱさが楽しめます。
いつものハッピーターンより香りがリッチで、口に入れた瞬間の広がり方がちょっと贅沢。
午後のおやつにも、仕事中の小腹満たしにもピッタリです。

◆ 両社の遊び心が光る限定企画

どちらの商品にも共通しているのは、「お互いの味をリスペクトしていること」。
単なるネタコラボではなく、味の完成度にもこだわりが見えるところが“本気の遊び心”。
パッケージデザインも互いのブランドロゴが大胆に並び、見た瞬間に
“これは買わなきゃ”と思わせる仕上がりになっています。

◆ 発売日・販売エリア情報

発売日は2025年10月13日(月)。
全国のコンビニやスーパーで順次販売予定。
数量限定とのことなので、見つけたら即ゲット推奨です。
どちらも一度きりの特別企画とのことで、SNSでも話題になること間違いなしです。

◆ まとめ:懐かしさ×新しさ=ハッピーなお菓子時間

ポテチとハッピーターン。
どちらも長年愛されてきたロングセラー。
その2つが手を取り合って生まれた今回のコラボは、“懐かしいのに新しい”味わいが楽しめる、まさに幸せの再発見です🍀
秋のティータイムや映画のお供にぴったりな限定スナック。
どちらを先に食べるか迷ってしまいそうですね。

車買取査定

そろそろ車の買い替えを考えていて、「今の車、いくらくらいで売れるんだろう?」と
思って試しにカーセンサーの買取査定を使ってみました。
結論から言うと、「とりあえず相場を知りたい」という人にはかなり便利でした。

利用したのはこちら↓↓↓

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入力もすごく簡単で、

  • 車種
  • 年式
  • 走行距離
  • 住んでいる地域
    を入れるだけ。
    あとは査定をお願いしたい業者を選ぶと、すぐに連絡をもらえる仕組みになっていました。

一括査定というと「電話がたくさんかかってくるのでは…」と少し不安もあったんですが、
カーセンサーの場合はメール連絡を希望できる業者も多いので、
落ち着いて比較できたのがよかったです。

実際、何社かから査定額をもらってみると、5万円以上の差があることもあってびっくり。
やっぱり一社だけにお願いするより、複数比較したほうがいいですね。

また、査定金額だけでなく、「出張査定OK」「即日対応可」など、各社の特徴も見えるので、
自分の都合に合わせて選びやすいのも助かりました。

今回はすぐに売却する予定はなかったんですが、今の愛車の価値を知るという意味でも
やっておいて損はなかったです。


💡使ってみて感じたポイント

  • 入力は数分で完了、思ったより簡単
  • 相場を知るだけでも十分価値がある
  • メール対応の業者を選べばストレスなし
  • 業者ごとに査定額が結構違う

もし、「そろそろ車を手放そうかな」「次の車の頭金にしたいな」と思っている人は、
無料で査定できるので一度チェックしてみるといいと思います。

自分の車の“今の価値”を知るのって、ちょっとワクワクしますよ。

 

 

電気ケトル

先日、新しい電気ケトルをキッチンに迎え入れました。
選んだのは、シンプルで洗練されたデザインが魅力のYAMAZEN DKE-100です。
見た目だけでなく、使い勝手も本当に満足のいくアイテムだったので、
今日はその良さをじっくり紹介します。

まず目を引くのは、その落ち着いた佇まい。
真っ白ながらツヤを抑えたマット仕上げで、どんなキッチンにもなじみます。
取っ手や注ぎ口の細部も無駄をそぎ落としたミニマルな造形で、
インテリア性が高いのはもちろん、手に持ったときのバランスも
よく設計されています。

また、ふた・蓋部分の造りも丁寧で、開閉時にガタつきがなく、
見た目の印象通り質感も上質。
「ただ湯を沸かすだけの道具」ではなく、空間を引き立てる
“見せる家電”としても優れていると思います。

このケトルの特徴は

  • 早く沸く仕様:スイッチを入れてからすぐにお湯が沸くので、
    朝の時間を無駄にしません。
  • 自動電源オフ機能:沸騰後は自動で電源が切れるので、
    安全性も安心です。
  • 注ぎやすさ:注ぎ口が細めの設計で、ドリップコーヒーや
    お茶を淹れるときに湯量をコントロールしやすい。
  • お手入れの簡単さ:内部の構造がシンプルで、拭き掃除や
    カルキ除去などの手入れも負担を感じにくい設計。

○ いいところ

  • キッチンに置くだけで空間が締まり、インテリアのアクセントになる
  • 湯が早くわくので忙しい時間帯でもストレスがない
  • 操作が直感的で、年齢問わず気軽に使える

△ 気になるところ

  • 容量が大きすぎないため、大人数で使うとお湯が足りないことも
  • 本体外側が熱くなりやすい可能性があるので、手で触るときは要注意
  • フタを開ける角度や方向を考えて設置しないと、

    開閉で他のものにぶつかるかも

とはいえ、総合的にはデザイン・実用性のバランスがとれていて、
毎日使いたくなるケトルだと感じています。

やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

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