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ガラケー? MIVE ケースマ

最近、スマホの画面を見すぎて目が疲れていませんか?
「高機能なスマホもいいけれど、もっと手軽に、でも不便じゃない
デバイスが欲しい…」

そんなワガママな願いを叶えてくれる、ちょっと面白いデバイスが
登場しました。
それが、韓国からやってきた『MIVE ケースマ(AT-M140J)』です。

一見すると懐かしのガラケーですが、中身は最新のAndroid。
この「温故知新」な1台が、なぜ今使いやすいのかを深掘りします!

1. 物理キーとタッチパネルの「いいとこ取り」

最大の魅力は、なんといっても**「物理ボタン」と「タッチ操作」の両立です。

  • 文字入力: 慣れ親しんだテンキーで、ブラインドタッチも余裕。
  • 画面操作: スマホと同じように、画面を直接タップ・スワイプできる。

従来の「ガラホ」はキー操作のみでイライラすることも多かったのですが、
ケースマは直感的に操作できるので、ストレスが全くありません。

2. Google Playストア完全対応!いつものアプリが使える

「ガラケー型だからアプリが使えない」という時代は終わりました。
このMIVE ケースマはAndroid 14を搭載しており、Google Playストアから
自由にアプリをインストールできます。

  • LINE(大画面スマホより打ちやすい!)
  • YouTube(横画面にしてスタンド要らずで自立)
  • Google マップ(GPS搭載でナビもOK)

普段使いに必要な機能が、このコンパクトなボディにすべて詰まっています。

3. 「スマホ疲れ」を解消するデザイン

今のスマホは、ついつい通知を追いかけたり、SNSをダラダラ見続けて
しまいがちですよね。
ケースマは「パカパカ」と開閉するアクションがあるため、
「使うときだけ開く」
という心理的なスイッチが入ります。
デジタルデトックスを意識したい人や、仕事用のサブ機として持ちたい人には
最高のパートナーになります。

MIVE ケースマの主なスペック

項目内容
OSAndroid 14 (Go Edition)
ディスプレイ4.3インチ(タッチパネル対応)
充電端子USB Type-C
便利機能SOSボタン、FMラジオ、防水防塵

こんな人にオススメ!

MIVE ケースマは、決して「スペック自慢」の機種ではありません。
でも、実際に触ってみると
「これでいい、いや、これがいい」
と思わせてくれる絶妙な使い心地があります。

  • スマホのフリック入力が苦手な方
  • 仕事とプライベートを完全に分けたい方
  • お子様やシニアに、安心できる端末を持たせたい方

懐かしいのに新しい。
そんな「ケースマ」で、新しいモバイルライフを始めてみませんか?

バルミューダ

バルミューダの赤字ニュースに思うこと。
それでも私がこのブランドを推したい理由。

今日はちょっと気になる、というか、個人的に少し切ないニュースを
見かけてしまいました。

おしゃれ家電の代名詞、バルミューダが発表した2025年度の決算。
結果はかなりの赤字だったみたいですね。
ここ数年、ギリギリの黒字だったり赤字だったりと、経営的にはかなり苦しい
状況が続いているようです。

正直なところ、「やっぱりそうか…」と思う自分と、「頑張ってほしい!」と
願う自分がいて、なんとも複雑な気持ちになりました。

「機能」以上に「体験」を売るブランド

バルミューダが登場した時の衝撃って、すごかったですよね。
ただパンを焼くだけじゃなく、「最高のトーストを食べる体験」
デザインしたトースター。
ただ風を送るだけじゃなく、「自然なそよ風」を再現した扇風機。

私も初めて実物を見た時は、「家電がこんなに美しいなんて!」と
感動したのを覚えています。
置くだけで部屋の空気がちょっと凛とする、あの唯一無二のデザイン。
これって、他のメーカーにはなかなか真似できないバルミューダだけの
強みだと思うんです。

厳しい時代だからこそ、応援したい

今は安くて性能がいい家電があふれています。
スマホ事業からの撤退など、不運や苦戦もありました。
効率やコスパを重視する今の世の中では、バルミューダのような
「こだわり抜くスタイル」は、少し生きづらいのかもしれません。

でも、全部が「そこそこのデザインで、そこそこの機能」の家電ばかりに
なったら、毎日の生活ってちょっと味気なくないですか?

「赤字だからダメなメーカー」と切り捨てるのは簡単です。
でも、私はあの美しいデザインや、新しい驚きをくれるモノづくりを
続けてほしい。
今回の赤字を乗り越えて、また「そう来たか!」と思わせてくれるような、
ワクワクする製品を届けてくれることを願っています。

バルミューダ、頑張れ!
これからも、私の憧れのブランドでいてください。

ケンタッキー 「とりの日パック」

明日、1月28日は何の日かご存じですか?
そう、ケンタッキー好きにはたまらない 「とりの日」がやってきますね!

毎月28日だけの限定販売なので、 私もカレンダーにチェックを入れています。

今回の「とりの日パック」の内容を サクッとご紹介しますね。


今回のセット内容は?

気になる中身はこちらの組み合わせです。

  • オリジナルチキン 4ピース
  • ナゲット 5ピース

これだけ入って、お値段はなんと1,100円

普通に単品で積み上げると 1,600円くらい(※2026年現在の価格帯) に
なるので、約500円もおトクなんです。

晩ごはんの「あと一品」にも最適

オリジナルチキンのあの秘伝のスパイス、 たまに無性に
食べたくなりますよね。

家族でシェアするのはもちろん、 余ったら翌朝にオーブントースターで
カリッと焼き直して食べるのも 密かな楽しみだったりします。

明日は水曜日。
週の真ん中で少し疲れが出てくる頃ですし、 夕飯のおかずを
ケンタッキーにして 自分を甘やかしてみるのもアリですよ!

人気パックなので、夕方の混雑前に ネットオーダーで予約しておくのが
スムーズでおすすめです。

皆さんも、おトクな「とりの日」を 楽しんでくださいね!

スマートリング RingConn Gen2

指輪で健康管理?最初は半信半疑だった

RingConn Gen 2を見かけたとき、正直なところ「指輪型で本当に実用になるの?」と
いうのが最初の印象でした。
スマートウォッチならまだしも、ここまで小さなデバイスで健康管理ができるという
発想が新鮮だったからです。
ただ、調べていくうちに、これは単なるガジェットではなく“生活に溶け込む
健康管理ツール”だと感じるようになりました。


つけていることを忘れるほどの軽さと薄さ

RingConn Gen 2の特徴としてまず目に留まったのが、そのサイズ感です。
超軽量・極薄設計で、見た目もほぼ普通の指輪。日中はもちろん、就寝中につけて
いても違和感が出にくい作りになっています。
スマートウォッチの装着感が気になってしまう人にとって、この「存在感のなさ」は
大きなメリットだと感じました。


毎日の体調をデータで“見える化”

このスマートリングは、見た目とは裏腹にかなり本格的な健康トラッキングが可能です。
心拍数や血中酸素濃度、活動量、消費カロリーといった基本的なデータに加え、
体温変動やストレス傾向まで記録されます。
特に注目したのは睡眠分析で、睡眠の深さやリズムを自動で記録し、日々の
コンディションを振り返る材料になる点が印象的でした。


充電の手間が少ないのも続けやすい理由

ウェアラブル端末で意外とストレスになるのが充電頻度ですが、RingConn Gen 2は
バッテリー持ちも優秀です。
一度の充電で長期間使えるため、「気づいたら充電切れ」という状況が起こりにくいのは
安心感があります。
毎日使うものだからこそ、こうした細かな使い勝手の良さは重要だと感じます。


スマートウォッチが合わなかった人にこそ向いている

通知や操作がメインのスマートウォッチとは違い、RingConn Gen 2は“記録に徹する”
タイプのデバイスです。
画面を見なくても、装着しているだけで健康データが蓄積されていくため、
意識せずにライフログを残せます。
健康管理はしたいけれど、ガジェット感が強いものは苦手という人には、
かなり相性のいい選択肢だと思いました。


さりげなく健康を意識したい人にちょうどいい

RingConn Gen 2は、生活を大きく変えなくても健康への意識を少しだけ
高めてくれる存在です。
「何か始めたいけど、構えすぎるのは続かない」そんな人にとって、指輪という
自然な形で取り入れられるのは大きな魅力。
こういう商品があること自体、ひとつの選択肢として知っておいて損はないと感じました。

コードレスフットマッサージャー

一日が終わる頃、「今日は本当に足が重い…」と感じる日ってありますよね。
立ち仕事や外出が続いた日、逆にデスクワークでほとんど動かなかった日でも、
ふくらはぎの疲れは意外と溜まるもの。
そんな“何もしたくないくらい疲れている時”に良さそうだなと思ったのが、
プライムダイレクトのMedifeel 立体エアーレッグ RL01です。

このフットマッサージャーは、ふくらはぎに巻いて使うエアータイプ。
スイッチを入れると、立体的に配置されたエアバッグが脚全体を包み込むように
動いて、じんわり圧をかけてくれます。
ゴリゴリ強く揉むというより、「今日は優しくほぐしてほしい」という疲れ切った
状態にちょうどいい感覚です。

コードレス仕様なのも、疲れている時にはありがたいポイント。
コンセントの場所を気にせず、ソファに座ったまま、ベッドで横になりながらでも
使えるので、「準備が面倒で結局何もしない…」という流れになりにくいのが
好印象でした。
何も考えずに脚に巻くだけ、という気軽さは大事ですよね。

モードも複数用意されていて、その日の疲れ具合に合わせて強さやリズムを
選べるのも魅力。
パンパンに張った日にはしっかりめ、なんとなくだるい日はリラックス重視、
と使い分けできるので、毎日のケアに取り入れやすそうです。

個人的には、「今日はもうお風呂入って寝たい…」という夜にこそ使いたくなる
アイテムだと感じました。
短時間でも脚を労わる時間をつくることで、翌日のスッキリ感が変わりそう。
疲れが溜まりやすい人ほど、こうした“何もしなくてもケアできる道具”があると
心強いですね。

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やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

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