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サンワダイレクト Bluetoothラジカセ(400-MEDI050)

先日、ネットサーフィンをしていたら、思わず「うわ、懐かしい!」と
手が止まってしまったアイテムをご紹介します。

それが、サンワダイレクトから発売されている

Bluetoothラジカセ(400-MEDI050)です。

1. 昭和にタイムスリップしたようなデザイン

まず見てください、このルックス。
80年代に誰もが持っていたような、あの「角ばったフォルム」と
「メカメカしいボタン」が再現されているんです。

今のミニマルなスピーカーも素敵ですが、この「カチャッ」と押し込む
物理ボタンの感触は、今のデジタルデバイスでは味わえない快感ですよね。

2. 見た目はレトロ、中身は最新!

このラジカセの凄いところは、単なる復刻版ではない点です。

  • Bluetooth接続: スマホの音楽をワイヤレスで流せる
  • MP3変換: カセットの音をUSBメモリやSDカードに保存可能
  • ラジオ搭載: ワイドFM対応で災害時にも安心

「昔のテープを聴きたいけど、もうデッキがない」という悩みも、
これ一台で解決。
思い出の音源をデジタル化して、スマホで持ち歩くこともできちゃいます。

3. 「不便さ」をあえて楽しむ贅沢

早送りや巻き戻しのあの「待ち時間」さえ、今となっては贅沢な時間に感じます。

電池駆動もできるので、庭先でのDIY中やキャンプに持ち出しても
面白いですよね。
お部屋に置くだけで、一気に「昭和レトロ」なインテリアが完成します。

デジタル全盛期の今だからこそ、あえてカセットをセットして音楽を楽しむ。
そんな丁寧な暮らしを始めてみませんか?

気になる方は、ぜひ下のリンクから詳細をチェックしてみてくださいね!

SOUNDPEATS ハイレゾ対応ワイヤレスヘッドホン「Cove Pro」

9,000円以下でこの静寂!?

SOUNDPEATS「Cove Pro」が凄すぎる件

音楽を聴くときにお気に入りのイヤホンやヘッドホンで、
自分だけの世界に浸っていますか?

2026年1月22日、 コスパ最強ブランドの「SOUNDPEATS」から
またとんでもない新型ヘッドホンが登場しました。

その名も「Cove Pro」

これ、実売価格が8,980円(税込)という 1万円を切る価格設定なのですが、
中身がちょっと信じられないレベルなんです。


「最大-56dB」のノイズキャンセリングって?

一番の驚きは、そのノイズキャンセリング性能。
なんと最大56dBもの騒音をカットしてくれます。

これ、数字で言われてもピンとこないかもですが、「地下鉄の轟音」が
「静かな図書館」 くらいまでスッと消えるような感覚です。

1万円以下のヘッドホンだと、 「なんとなく静かになったかな?」 という
程度のものが多い中で、この「Cove Pro」の没入感は頭一つ抜けていますね。


安いのに音質も妥協なし!

「ノイキャンが凄いだけ?」と思いきや、 音もしっかりハイレゾ対応

ワイヤレスでも音が劣化しにくい設計なので、 アーティストの息遣いや
楽器の細かな響きまで 贅沢に楽しむことができます。

デザインも洗練されていて、 安っぽさを感じさせないのが
SOUNDPEATSらしい嬉しいポイント。


どんな人におすすめ?

  • 予算1万円以内で最高の静寂を手に入れたい人
  • 通勤・通学の電車内を自分専用のリスニングルームにしたい人
  • 「安いのは音が悪い」という先入観を壊したい人

正直、この価格帯でこの性能を出されると、 高級メーカーも
冷や汗モノではないでしょうか。

発売されたばかりの「Cove Pro」。 今のうちにチェックしておかないと、
人気で手に入らなくなるかもしれませんよ!

バッファロー ポータブルBD BRXL-PTV6U3-BKB

レコーダーがなくなっても大丈夫。バッファローの「ポータブルBD」で自分だけの保存版を作ろう

最近、ブルーレイレコーダーの生産終了なんてニュースを聞いて、
「これからお気に入りの映像はどうやって残せばいいの?」と不安になった方も
多いのではないでしょうか。

私もその一人でしたが、実はもっと手軽で、自由な方法がありました。
それが、バッファローのポータブルBDドライブ「BRXL-PTV6U3-BKB」です。

これが一台あるだけで、PC周りの「保存環境」がガラッと変わりますよ。

「薄い・軽い・安心」の三拍子

まず、実物を見て驚くのがその薄さ。ノートパソコンと一緒にバッグに入れても
全然邪魔にならないサイズ感なんです。

しかも、このモデルのいいところは「電力不足」を知らせてくれるところ。
ポータブルタイプって、たまにPCからの電力だけじゃ動かないことがあって
焦るんですが、これは専用のランプで状態を教えてくれる
「Boostケーブル」付き。
この安心感は、さすがの国内メーカー・バッファローです。

届いてすぐに「自分だけのディスク」が作れる

私がこの製品を推したい一番の理由は、書き込みソフトが最初から付いていること。

「ドライブは買ったけど、どうやってディスクに焼けばいいの?」と
迷う必要がありません。
撮り溜めた写真や、自分で編集した動画、大事なバックアップデータを、
ドラッグ&ドロップ感覚でブルーレイに残せます。

物理ディスクに残す、という贅沢

クラウドやハードディスクも便利ですが、やっぱり
「自分の手でディスクに焼いて、タイトルを書き込む」という作業には、
何にも代えがたい安心感がありますよね。

  • 子供の成長記録を実家の両親に配る。
  • 絶対に消したくない推しの映像を永久保存する。
  • PCの容量がいっぱいになる前に整理する。

レコーダーはなくなっても、私たちはこの小さな一台で、大切な思い出を
形に残し続けることができます。

「そろそろディスクにまとめなきゃな…」と思っている方、
このバッファローの一台から始めてみませんか?

eversolo Play CD Edition

eversolo Play CD Editionがちょっと気になる理由

最近のオーディオ環境って、気づくと機器が増えがちですよね。
ネットワークプレーヤーにDAC、アンプ、そして「やっぱりCDも聴きたい…」と
CDプレーヤー。
そんな中で登場したのが、eversolo Play CD Edition
正直、「こういうのを待ってた人、多いんじゃない?」と思わせる一台です。


CDを“今の音楽環境”に自然に戻してくれる存在

Play CD Editionのいちばんの特徴は、CD再生とミュージックストリーマーが
一体化していること
CDを入れて再生する、という昔ながらの体験を大事にしつつ、ネットワーク再生や
ストリーミングサービスにも対応しているので、「今日はCD」「今日は配信」という
切り替えがとても自然です。

押し入れに眠っているCDコレクションを、もう一度ちゃんと聴き直したくなる。
そんな気分にさせてくれます。


見た目はシンプル、中身はしっかり本格派

デザインはかなりミニマル。
派手さはないけれど、フロントパネルの質感やディスプレイの見せ方は、
オーディオ好きがニヤッとする仕上がりです。
リビングに置いても主張しすぎず、「わかる人にはわかる」感じがeversoloらしいですね。

操作はタッチパネルやアプリ中心で、スマホ感覚で扱えるのに音は本格的
このギャップが心地いいです。


ストリーマー初心者にもやさしい

ネットワークオーディオというと、
「設定が面倒そう」「難しそう」
というイメージを持つ人も多いと思います。でもPlay CD Editionは、
そのハードルをかなり下げてくれています。

CD再生から入って、徐々にストリーミングやネットワーク再生を使い始める、
という使い方もアリ。
オーディオを“趣味”として楽しみたい人にちょうどいい立ち位置です。


こんな人に刺さりそう

  • CDもストリーミングも両方楽しみたい
  • オーディオ機器を増やしたくない
  • デザインと音質、どちらも妥協したくない
  • ネットワークオーディオを始めてみたい

「最新の再生環境」と「CDという文化」を無理なくつなげてくれる。
eversolo Play CD Editionは、そんなバランス感覚が魅力の
ミュージックストリーマーだと感じました。

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吸盤式スマートフォンスタンド

“置く”じゃなく“貼りつける”スマホスタンド

スマホスタンドって、だいたいは机に“置く”発想から始まりますよね。
折りたたみ式、角度調整アーム、金属フレーム…どれも完成された形。
でもエレコムの「吸盤式スマートフォンスタンド(マグネットタイプ)」は、
その常識を軽く裏切ってきました。
スタンドの底に吸盤があり、デスクや壁面に押し当てるだけで真空吸着。
固定完了。置き場所を“平面”に限定しなくていいのがまず新鮮でした。


スマホ側はマグネットで“近づけるだけ”

スマホはスタンドに差し込むのではなく、近づけると“カチッ”。
マグネットで吸い付くので、縦で通知チェック、横でYouTube…と姿勢切り替えが
自然にできます。
角度ダイヤルも溝も不要。取り付け・取り外しが秒で終わるのは、
日常でこそ効く部分です。


どこにでも貼れる自由さ

従来のスタンドが“机の上”に縛られていたのに対し、この製品は壁の余白、
モニターの下、キッチンのタイルなど“使える場所”が一気に増えるのが魅力。
作業スペースが狭くても、机の端に固定しておけば視界に入りやすくて、
通知確認のストレスが減ります。地味な改善ほど効くんですよね。


2,280円で生活動線が変わる

実売価格は税込2,280円。ブラックとホワイトの2色展開で、主張が強すぎない
ミニマルデザイン。
1つはデスク、1つはキッチン、もう1つは洗面台…と、置き場所ではなく
“貼り場所”を増やす感覚で分散配置したくなるアイテムです。


スタンドの“新しい割り切り”

世の中のスマホスタンドは、角度調整や素材で差別化しがち。
でもこの製品は「貼る→近づける→外す」の3動作に全振り。
シンプルなのに使う場所が自由になるので、気づいたら手放せなくなる
タイプの便利さです。

やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

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