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生活

みどりの駅時計

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JR東日本の駅にある“あの時計”。
ホームで列車を待っていると、自然と視線が吸い寄せられる、白地に濃い緑の針。
「もうすぐ来るかな?」と時間を確認する、鉄道ユーザーの“共通言語”みたいな存在。
そのみどりの駅時計が、ついにアラームクロックになりました。

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■ 鉄道の空気感を、そのままデスクへ

実物の駅時計は遠目でも見やすいようにデザインされています。
今回のアラームクロックもその思想は同じで、盤面の視認性が圧倒的
秒針も含めて一 glance で時間が読めるので、忙しい朝でも迷いません。

さらに、スタンド型なのでデスク・棚・玄関など、どこに置いても映える。
ただの置き時計ではなく、**「駅の片鱗」**を部屋に持ち込む感覚です。


■ 鉄道ファンだけのものではない理由

鉄道グッズというと、濃いファン向けの“趣味性”が強い印象があります。
でもこの時計は、普段使いの実用品として成立しているのが魅力。
文字盤はシンプルで、色味も控えめ。
ちょっとレトロでミニマル、インテリア雑貨としても優秀です。

実際、私はSNSで初めて見た時、
「鉄道グッズの新作だ!」というより
「わ…この時計デザインいいな」
と感じたのが最初でした。


■ アラームは“駅の時間”を自宅に連れてくるスイッチ

朝のアラームは、ただ「気づかせる」だけの機能になりがちですが、
この時計が鳴る瞬間は、出発のベルを聞くような気持ちになります。
「さあ動き出すか」と自然に背中を押される感覚。
通勤前のちょっとしたスイッチとして、鉄道テーマは意外に合います。


■ ギフトにも刺さる

鉄道ファンはもちろんですが、
就職祝いや引越し祝いなど、人生のスタートをテーマにした贈り物に相性抜群。
JR東日本の駅で時間を確かめてきた人なら、
このデザインを見た瞬間に“記憶の景色”がよみがえります。


■ まとめ

駅で何度も見上げたあの存在感を机に置く。
それだけで日常の時間の流れが少しだけ変わるのが不思議です。
鉄道文化を暮らしに溶かし込む時計。
それが「みどりの駅時計 アラームクロック」の一番の魅力だと思います。

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やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

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