株のプロによる推奨銘柄はコチラ!

[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

ハンディファン「MOT-HDFAN03」

正直、普通のハンディファンって「ないよりマシ」くらいの印象だったんですよね。風は来るけど、暑さそのものはあんまり変わらないというか。

でもこの「MOT-HDFAN03」は、ちょっと別物でした。

特徴はやっぱり冷却プレート。スイッチを入れて首元や手首に当てると、ちゃんと“冷たい”のが分かるタイプで、ただ風を送るだけのファンとは体感が違います。外にいる時間が長い人ほど、この差は実感しやすいと思います。

風量も意外としっかりしていて、小型なのに頼りなさは感じません。むしろ「これで十分じゃない?」って思えるくらいには使えるレベルです。

あと便利なのが、使い方の自由度。手持ちだけじゃなくて、首にかけたり、机に置いたりと、状況に合わせて形を変えられるのが地味に助かります。デスクワーク中にそのまま使えるのもいいですね。

見た目もシンプルで、ガジェットっぽさが強すぎないのもポイント。カバンに入れておいても違和感がないし、男女問わず使いやすいデザインです。

バッテリー持ちも普段使いなら問題なし。通勤やちょっとした外出なら、途中で充電を気にすることはあまりなさそうです。

「風だけじゃ物足りない」と感じている人には、このタイプはかなりアリ。暑さ対策を少しでも快適にしたいなら、選択肢に入れておいて損はないと思います。

オートフォーカスメガネ「ViXion 2」

今日は、視力の悩みがある方にとって「魔法の道具」になるかもしれない、ちょっとすごいアイテムをご紹介します。

最近、スマホの見すぎや年齢のせいで
「近くが見えにくい」
「ピントが合うのに時間がかかる」なんて感じること、ありませんか?
そんな悩みをテクノロジーで解決してくれるのが、4月17日に発売される
「ViXion 2(ヴィクシオン ツー)」です。

見たい場所に勝手にピントが合う!

普通のメガネって、一度レンズを作ったらその度数に固定されますよね。でも、この「ViXion 2」はオートフォーカスアイウェア。

簡単に言うと、カメラのレンズみたいに、自分が見ているものとの距離をセンサーが瞬時に測って、自動でレンズの形を変えてピントを合わせてくれるんです。

  • 手元のスマホを見る
  • ふいにお部屋の時計を見る
  • 外の景色を眺める

これらを全部、付け替えることなくスムーズにこなせちゃいます。

前モデルからさらに進化

実はこれ、前作も話題になっていたのですが、今回の「2」では使い心地がぐんとアップしています。

まず、見た目がぐっとスマートになりました。重さも軽くなって、普通のメガネに近い感覚でかけられるよう工夫されています。お値段は11万円と少しリッチな買い物になりますが、「どこでもハッキリ見える快適さ」が手に入ると考えると、生活の質がガラッと変わりそうですよね。

どんな人に向いている?

「老眼鏡を何度もかけ直すのが面倒」
「細かい作業を長時間する」
という方には、特におすすめです。未来のメガネをいち早く体験してみたい方は、
ぜひチェックしてみてくださいね。

¥110,000 (2026/03/26 21:55時点 | Yahooショッピング調べ)

WintoysでEdgeは削除できる?Windowsの条件と先に確認したいこと

Edgeを使っていないので削除したい。そんなときに見かけるのが、Windowsの各種設定をまとめて扱える「Wintoys」です。

ただ、Wintoysを入れれば、どのWindowsでも同じ手順でEdgeを削除できるわけではありません。地域やWindowsのエディション、バージョンによって条件が違います。

2026年10月18日更新。MicrosoftとWintoys開発元の案内を再確認しました。以前の一律に削除できるような説明と、画面表示に関する古い記述を修正しています。今回、新たなPCで削除を試した記録ではありません。

Edgeを削除できるかは、Windowsの条件で変わる

Microsoftの一般向け案内では、EdgeはWindowsを構成するアプリとして説明されており、通常のアンインストールができない場合があります。一方、欧州経済領域(EEA)向けには、デジタル市場法に対応した変更が提供されています。

ここを混ぜてしまうと、「あの人のPCでは削除ボタンがあったのに、自分のPCにはない」という話になります。日本の環境でも、記事の画面どおりに必ず削除できるとは考えないほうがよさそうです。

Wintoysの開発元FAQにも、Windows LTSCでは、EEAを含めてEdgeのアンインストールがサポートされないという案内があります。まず自分のWindowsの種類を確認する必要があります。

「DMAをオンにすれば完了」とは言い切れない

以前の記事では、WintoysのDMA項目を有効にして再起動すれば削除できる、という流れで紹介していました。しかし、開発元の更新履歴には、EEAで既定の条件を満たす場合に項目を隠す変更や、システムファイルチェッカー(SFC)によって効果が戻る可能性なども記載されています。

そのため、古い画面の場所やスイッチ名だけを頼りに操作するのは避けたいところです。表示が違う場合は、使っているバージョンの説明と、自分のWindowsが対象かどうかを先に確認しましょう。

WintoysはWindowsの管理を補助するアプリで、Microsoft標準のEdge削除ツールではありません。Microsoft Storeで配布されていることと、どの設定変更も自分の環境で問題なく使えることは別に考える必要があります。

「普段使わない」が目的なら、既定のブラウザーを確認

目的が「リンクを開くときに、いつも使っているブラウザーを選びたい」ということなら、先に既定のブラウザーを変更してみる方法があります。

Windows 11では「設定」→「アプリ」→「既定のアプリ」で、使いたいブラウザーを選んで設定します。Edgeの削除とは別の操作ですが、日常の使い勝手という目的には合うかもしれません。

ただし、Windowsの機能やリンクの種類によっては、設定後も別の動作になる場合があります。また、ブラウザーをすべて削除すると、公式サイトから新たに入手する作業などが面倒になります。削除を考えるなら、普段使うブラウザーを先に用意しておきたいですね。

Wintoysを使う前に、変更内容を一つずつ確認する

設定を変えるときは、元の値と変更の目的を控え、復旧方法や大切なデータのバックアップも確認しておきましょう。更新やセキュリティに関わる設定を、内容が分からないまままとめて変更する使い方は避けたいところです。会社や学校のPCなら、管理者への確認が先です。

また、以前の「英語表示のみ」という説明も修正します。開発元FAQでは、表示言語はWindowsの言語設定や対応状況によって決まり、対応していない場合は英語になると案内されています。

Edgeを消すこと自体をゴールにせず、「何が不便で、どの操作ならそれを解消できるのか」を考えると、必要な変更を選びやすくなると思います。

確認資料:Microsoft「Microsoft Edgeをアンインストールできない理由」、Windowsのデジタル市場法対応案内、Wintoys開発元FAQ・更新履歴(2026年10月18日確認)。

【朗報】Windowsの「勝手に再起動」がついに終わる!

PCでブログを書いたり、調べ物をしたりしている時、一番ヒヤッとする瞬間って何でしょうか?私は、Windows Updateの「今すぐ再起動しますか?」という通知が出てきた時です。

「今、大事な作業中なんだけどな……」「設定したウィンドウの配置を崩したくないのに……」

そんな私たちの切実な願いが、ついにMicrosoftに届きました!2026年3月の最新ニュースで、Windows 11のアップデート運用が劇的に使いやすくなるという発表があったんです。

今回の変更、何がそんなに凄いのか? 私たちのPCライフがどう変わるのか、サクッと解説しますね。

1. 「更新せずにシャットダウン」が選べる!

これまでは更新プログラムが溜まると、シャットダウンしようとしても「更新してシャットダウン」しか選択肢が出ないことがありましたよね。急いでカバンにPCをしまいたい時に限って、長い更新が始まってしまう……。

これからは、「今は更新せずに、普通にシャットダウン(または再起動)させて!」という選択が自由にできるようになります。自分のスケジュールを優先できるのは本当に助かります。

2. アップデートを「ずっと後回し」にできる

今まではアップデートの一時停止期間に上限がありましたが、これが大幅に緩和されるようです。「このプロジェクトが終わるまでは、絶対に環境を変えたくない!」という時に、自分の意志でストップをかけ続けられるようになります。

OSに振り回される感覚がなくなりますね。

3. 再起動そのものが「月1回」くらいに減る?

これが技術的に一番の目玉かもしれません。「ホットパッチ」という新しい仕組みのおかげで、再起動しなくても裏側でセキュリティを直してくれるようになります。理想は「再起動が必要なのは月1回だけ」という世界。PCをつけっぱなしで作業する人にとっては、まさに神アプデです。

今回のニュースの背景には、Microsoftが「ユーザーに制御権を戻す」という方針に舵を切ったことがあるようです。

これまで「Windowsは勝手に動くから使いにくい」と思っていた人も、これからはもっと自分の道具として愛着が持てるようになるかもしれません。

新機能はこれから数ヶ月かけて順次、私たちのPCにも届く予定です。アップデート画面をチェックするのが、少しだけ楽しみになりますね!

トミーテック TOMIX Nゲージ JR 315系 鉄道模型

最近、鉄道模型の棚を見渡していて「これだ!」と心に刺さったのが、TOMIXから出ているJR東海の315系です。

315系といえば、令和に登場したばかりのピカピカの新型車両。でも、不思議だと思いませんか?この車両を眺めていると、なぜか「あぁ、懐かしいな」っていう気分になるんです。

おそらく、あのカクッとした四角いフォルムのせいかもしれません。最近の流線形のカッコいい電車もいいけれど、こういう「ザ・電車」という潔いデザインには、昔ながらの安心感がありますよね。

TOMIXの模型は、その絶妙な質感をうまく再現しています。特にフロントの白いパネルと、サイドのステンレスの輝きのコントラストが本当に綺麗。実車を中央線で見かけた時の「シュッとしてるけど、どこか優しい」あの感じが、Nゲージのサイズにギュッと凝縮されています。

走らせてみると、今の模型らしく動きはとってもスムーズ。部屋の明かりを少し落として、駅のホームの模型に滑り込ませるシーンを再現するだけで、ちょっとした旅気分を味わえます。

「最新の電車なのに、なぜかホッとする」

そんな不思議な魅力を持つ315系。ガッツリ走り込ませるのもいいし、お気に入りの場所にちょこんと飾っておくだけでも、なんだか心が和みますよ。鉄道模型の楽しさを再確認させてくれる、素敵な一台です。

やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

カテゴリー
最近の投稿
アーカイブ