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シャオミ「REDMI Note 15シリーズ」

「スマホ、落としても大丈夫?」と言い切れる安心感。REDMI Note 15シリーズがやってきた!

こんにちは! みなさん、スマホをうっかり落として「ヒヤッ」とした経験、
一度はありますよね。画面にヒビが入った時のあの絶望感……。

そんな私たちの不安を根底から覆してくれそうな一台が、ついにシャオミから
登場しました。
2026年1月15日に発売されたばかりの
「REDMI Note 15シリーズ」。
今回のキーワードは、ズバリ
「永く使える、頑丈スマホ」
です!

「2.5mから落としても平気」って本当?

まず驚くのが、その耐久性です。
上位モデルの「Pro」では、なんと2.5メートルの高さからの落下テスト
クリアしているんだとか(※SGS認証)。
大人の背丈以上の高さから落ちても大丈夫なんて、
ちょっと信じられないですよね。

しかも、ただ頑丈なだけじゃありません。

  • 水深2mに24時間沈めても耐えられる驚異の防水性能
  • 6年間も持つという超長寿命バッテリー

「気に入ったスマホを、傷つけずに、できるだけ長く使い続けたい」
そんな今の時代のニーズに、シャオミが全力で答えてくれたような
スペックになっています。

カメラや画面も、妥協なし!

「頑丈なスマホって、ゴツくて性能はそこそこなんでしょ?」 そう思った方、
今のシャオミは一味違います。

特に「Pro 5G」モデルには、2億画素の超高精細カメラを搭載。
見たままの景色を、信じられないほど鮮明に切り取ってくれます。
ディスプレイも鮮やかな有機EL(AMOLED)で、動画視聴もゲームも
ヌルヌル動く120Hz対応。
普段使いの満足度を一切削らずに、最強の「鎧」をまとわせた……
そんな贅沢なスマホに仕上がっています。

スマホ選びの基準が変わるかも?

これまでは「性能」や「デザイン」で選ぶことが多かったスマホですが、
これからは
「どれだけ壊れにくいか」
「どれだけ長く付き合えるか」
も大きな基準になりそうですね。

「よくスマホを落としちゃうんだよね」という方はもちろん、

「コスパ良く、数年間しっかり使い倒したい!」という方にとって、

このREDMI Note 15シリーズは最高の相棒になってくれるはずです。

気になる方は、ぜひ店頭や公式サイトでその質感をチェックしてみて
ください。
「あ、これなら安心だ」と思えるはずですよ!

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モバイルバッテリー「Xiaomi UltraThin Magnetic Power Bank 5000 15W」

シャオミ「Xiaomi UltraThin Magnetic Power Bank 5000 15W」

最近、スマホ周りのガジェットがどんどんスタイリッシュになってきていますよね。
僕も普段からモバイルバッテリーは必ず持ち歩く派なんですが、
今回シャオミ・ジャパンから1月15日に発売された
「Xiaomi UltraThin Magnetic Power Bank 5000 15W」 を試してみて、
その 薄さと軽さ に率直に驚きました。


手に取った瞬間「あれ?入れたっけ?」

まず最初に感じたのがそのサイズ感。
従来のモバイルバッテリーってどうしても「厚み」が気になるじゃないですか。
でもこの UltraThin は名前の通り かなり薄い
ポケットに滑り込ませても全然気にならないレベルで、
「今日持ってきてたっけ?」と錯覚するほど軽いんです。

しかも 5000mAh と容量は普段使いにピッタリ。
急な外出や、仕事での外出、ちょっとした旅行でも十分頼れるサイズ感ですよ。


マグネットは想像以上に便利

このモデルで個人的に気に入っているのが マグネット内蔵 なところ。
対応するスマホ背面にピタッとくっつくのって、思っている以上に便利で。

ケーブルいらずでサッと充電できるのは、日常使いでのストレスがすごく減ります。
15Wの出力なので、対応機種ならしっかりスピードも出て、待たされ感もほとんどなし。


デザインと色合いもさりげなくオシャレ

シャオミ製品全般に言えることですが、この UltraThin も シンプルで洗練されたデザイン
主張しすぎない色味とフラットなフォルムは、どんなシーンでも馴染みます。

ガジェット感を出したくない人にもおすすめ。
カフェで使っててもまったく違和感なく、むしろ「おっ、いいの使ってるね」と
さりげなく注目されるかも?

実売価格は 7,980円(税込)
この薄さ・軽さ・実用性を考えると、コスパは良いと感じました。

大容量でごりごり使いたい人向けではないですが、
「日常の充電を快適にしたい」「軽さ重視で選びたい」という方には
ピッタリの一台です。

Windows 11の1月アップデート

【Win11】バグが怖くてアップデートしたくない人向け
それでも最低限やっておきたいセキュリティ対策

Windows 11の毎月のアップデート。
最近は修正のはずが新しい不具合を生むことも多く、
「正直、今は入れたくない…」という人も多いと思う。

とはいえ、
「何も対策しない=危険」なのも事実。

そこで今回のアップデートを様子見して後ほどアップデートしようと
考えている人向けに、私自身がおこなった
👉 アップデートを一旦見送りたい人向けに
👉 バグを踏まず、現実的に安全性を上げる方法
をまとめておく。

*アップデートをしない場合はリスクを伴う為、自己責任でお願いします。


そもそも今回の“ゼロデイ脆弱性”って?

1月中旬に、Microsoftは
すでに悪用が確認されている脆弱性(ゼロデイ)を修正した。

本来なら即アップデートが推奨されるが、

  • 最近の更新はバグが多い
  • 業務や作業環境が壊れるのが怖い
  • サブPCではなくメインPC

こういう理由で「今は様子見したい」人がいるのも現実だと思う。


アップデートしなくても「入口」を潰すことはできる

ゼロデイ攻撃の多くは、

  1. 外部から侵入
  2. OSやサービスを経由
  3. コードを実行

という流れを取る。

つまり「そもそも入口を閉じる」だけでも
事故る確率はかなり下げられる。


実際にやっておきたい設定(重要)
リモート系サービスを止める

以下は、個人利用なら止めても問題が出にくいサービス

  • Remote Registry → 無効
  • Windows Remote Management → 無効
  • Remote Desktop Services → 無効
  • Remote Desktop Services UserMode Port Redirector → 無効

これで 外部から直接操作される系の攻撃はほぼ成立しなくなる。


UPnP / SSDP の扱いは「緩めすぎない」

  • SSDP Discovery → 自動(検出用)
  • UPnP Device Host → 手動

この状態なら、

  • プリンタなどは普通に使える
  • 勝手にポートが開くことはない

という 安全寄りのバランスになる。


「完全防御ではない」ことは理解しておく

正直に言うと、これだけでゼロデイを100%防げるわけではない。

理由は単純で、

  • OS内部の欠陥
  • ローカル権限昇格
  • ブラウザやOffice経由

こういったものは最終的にパッチを当てない限り残る。

ただし――


現実的には「何もしない」より圧倒的に安全

今回のような設定をしておくと、

  • 外部から直接侵入されにくい
  • LAN経由の攻撃も成立しにくい
  • 自動ポート開放も起きない

つまり
「無差別攻撃で巻き込まれる確率」は大きく下がる。

標的型で狙われない限り、
いきなり被害に遭う可能性はかなり低い。


アップデートしない人向けの“現実解”

個人的におすすめなのはこの考え方。

  • OSアップデートは一旦止める
  • その代わり
    • Defenderは有効
    • SmartScreenはON
    • 不明なファイルは開かない
  • ブラウザだけは最新版を使う

これだけでもリスクはかなり抑えられる。


まとめ

  • 最近のWindows Updateは正直怖い
  • だからといって放置は危険
  • リモート系・自動公開系を止めるだけでも効果は大きい
  • 完全防御ではないが「事故らない確率」は確実に下がる

アップデートは「落ち着いてから入れる」という選択肢もアリ。

それまでの“つなぎの防御”として、今回の設定はかなり現実的だと思っている。

Crucial MX500 1TB SSD

VPCF14AFJをまだ使う。だからSSDは「DRAM付き」を選んだ(Crucial MX500 1TB換装記)

古いノートPCを延命する時って、つい「一番安いSSDでいいか」って思いがち。
僕も最初はそうだったんだけど、VPCF14AFJを本気で“壊れるまで使う”と
決めた瞬間、考えが変わりました。

今回選んだのは Crucial MX500 1TB
決め手はズバリ、DRAM搭載

派手なスペックより、こういう“地味に効く部分”が、古いPCには効くんですよね。


なぜDRAM付きにこだわったのか

SSDって、同じSATAでも中身がけっこう違う。
特に最近は「DRAMレス」も多くて、普段使いなら問題ない場合もあるけど……

VPCF14AFJみたいな世代のPCだと、

  • OSの小さい読み書きが多い
  • ブラウザ・更新・解凍・インデックスなど細かい処理が積み重なる
  • “ちょい重い”が積み重なると、体感が一気に悪くなる

こういう状況が起きやすい。

そこで「だったら最初から、DRAM付きで安定方向に振る」って判断にした。
MX500はその条件に合ってたし、昔から定番扱いされてきた安心感もあった。

“速さ”というより、僕が欲しかったのは 安定して気持ちよく使える感じ


256GB→1TBで変わったのは「速度」より「精神」

換装して一番効いたのは、やっぱり容量。

256GB運用って、気づけば常に

  • 空き容量を気にする
  • 更新前に整理する
  • “入れたいけど我慢する”

みたいな生活になるんですよね。
これが地味にストレスで、PCを触る前にテンションが下がる。

1TBにしてからは、これが消えた。

  • 更新でビクビクしない
  • 作業ファイルを置きっぱなしにできる
  • バックアップ置き場も作れる

結果、PCが速くなった以上に自分の動きが止まらなくなったのが大きい。


SATA世代のVAIOでも「いいSSDを入れる意味」はあった

VPCF14AFJは最新PCみたいにNVMeで爆速!ではない。
でも、だからこそ思ったのがこれ。

「限界がある環境ほど、足回りが良いと効く」

SATAの天井があるのは分かってる。
だけど、体感は“数字”だけじゃない。

DRAM付きのSSDにして、容量も余裕ができると、
全体の挙動が落ち着くというか、変な引っかかりが減るというか…。

古いPCは、こういう“ムラ”が減るだけで満足度が上がる。


換装で気をつけたこと(延命目線)

今回のテーマは「速くする」より「長く使う」なので、意識したのはここ。

クローンかクリーンか

  • 手軽さ優先ならクローン
  • 延命&軽量化ならクリーン寄り

僕は“延命”なので、不要物を整理しやすい方を選びました。
古い環境って積み重ねで重くなりがちなので、ここは大事。

空き容量は正義

SSDは「空きがない」だけで体感が落ちることがある。
だからこそ1TBにしたのは正解だったと思ってる。


VPCF14AFJには「DRAM付き+1TB」がちょうど良かった

今回MX500を選んだ理由をまとめると、

  • DRAM搭載で“安定寄り”に振れる
  • 1TBで運用のストレスが消える
  • 古いPCほど“変な引っかかり”が減ると快適になる

VPCF14AFJって、最新機に勝つ必要はないんですよね。
自分の使い方の中で、ちゃんと気持ちよく動けばそれで勝ち。

「古いVAIOをまだ使ってる」「SATA世代だけど延命したい」って人には、
この方向性、けっこう刺さると思います。

やまと

やまと

サラリーマンをしている40代ですが、ついにアセットコルサと言うシュミレーターゲームにどっぷりはまってしまいましたwww

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